EndNote X5 Macintosh版
※ 画面右下のCCボタンでキャプションを日本語にすることができます。
※ 「cc」ボタンが機能しない場合は、ご利用のブラウザとAdobe Flash Playerのバージョンを最新にしてお試しください。
主な強化点
| ・ | EndNote Web のレコードにファイルを添付することができるようになり、 外出先での作業や共同執筆者とのデータ共有がさらに便利に! EndNote X5 とEndNote Web 間のデータ相互転送も添付ファイルごとでOK! |
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| ・ | ライブラリ一覧画面に新しいPDF&Quick Edit タブが新設! レコードの詳細画面を開かずにPDFの内容を確認しながら手早くレコードを編集可能 PDFにハイライトや注釈も入れられます |
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| ・ | 既存レコードを、インターネット上の最新情報へアップデート! 最新情報と既存情報が並んで表示され、アップデートしたい情報を選択できます ※必ずしも全てのレコードでアップデートができることを保証するものではありません。 |
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| ・ | DOIやPMCID等がない場合に代替情報の表示を指示する投稿規程に対応可能! | ||
| ・ | 引用挿入時に、著者名を括弧の外に出して、 Author (Year)と表示させるオプションが追加! |
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| ・ | 重複文献の抽出・統合機能がさらに進化! 相違点がハイライトされ一目瞭然 |
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| 画像・利用手順付きのPDFで見るにはこちらから | |||
動作環境
システム/ハードウェア要件 ※OS対応表はこちら
Macintosh
ワープロソフトとの互換性 ※ワープロ対応表はこちら
Macintosh
Macintosh
| OS | Mac OS X 10.5 / 10.6 / 10.7 |
| ハードウェア |
・Intelプロセッサ搭載のMacのみ ・RAM容量:256MB以上 ・HD空容量:400MB以上 ・CPU:450MHz以上 ・CD-ROMドライブ(インストール時に必要) |
ワープロソフトとの互換性 ※ワープロ対応表はこちら
Macintosh
| CWYW (Cite While You Write) |
MS Word 2008 / 2011 Apple Pages'09 |
| Format Paper 機能 | RTF形式に変換可能なワープロソフト |
価格 (消費税込み / 送料弊社負担)
| EndNote X5 通常版(新規) | ¥52,290. |
| EndNote X5 Workstation License ( OSを問わず,通常版を5個以上同時ご購入の場合,1個当たり ) |
¥32,550. |
| EndNote X5 アップグレード | ¥20,790. |
*表示価格は予告なく変更することがあります。予めご了承ください。
| ・ | EndNote X5は、1ユーザー、1ソフトウェア、1端末、1ユーザー登録でのご利用に制限されています。ただし、個人使用に限り、3端末までインストールすることができます。 |
| ・ | Workstation Licenseは、共同購入用パッケージです。オンライン上での共同利用を可能にするものではございませんのでご注意下さい。 |
アップグレード対象
* EndNoteの過去バージョン(Ver.1〜9、X〜X4)のいずれのバージョンからもアップグレード
することが可能です。
※注)既にアップグレード済みのシリアル番号から再度アップグレードすることはできません。
(例:過去に、Ver.X(シリアル番号 50110xxxxx)からVer.X2(SN 50112xxxxx)へアップグレード
した経緯がある場合、Ver.X(SN 50110xxxxx)から再度アップグレードすることはできません。
Ver.X2(SN 50112xxxxx)から最新版へのアップグレードは可能です。)
* 国内正規流通商品に限ります。
(海外滞在中にEndNoteを購入された方はこちらへご相談ください。)
* アップグレードのお申し込みは、弊社へのユーザー登録がお済みの方のみが対象です。
弊社へのユーザー登録は,こちらから
* Thomson Reuters社の提供するEndNoteの姉妹製品、「ProCite」と「ReferenceManager」を
ご利用の方も,アップグレードが可能です。
* アップグレード時に対応OSの変更が可能
(例:Ver. X2 Windows版からVer.X5 Macintosh版へのアップグレードが可能)
することが可能です。
※注)既にアップグレード済みのシリアル番号から再度アップグレードすることはできません。
(例:過去に、Ver.X(シリアル番号 50110xxxxx)からVer.X2(SN 50112xxxxx)へアップグレード
した経緯がある場合、Ver.X(SN 50110xxxxx)から再度アップグレードすることはできません。
Ver.X2(SN 50112xxxxx)から最新版へのアップグレードは可能です。)
* 国内正規流通商品に限ります。
(海外滞在中にEndNoteを購入された方はこちらへご相談ください。)
* アップグレードのお申し込みは、弊社へのユーザー登録がお済みの方のみが対象です。
弊社へのユーザー登録は,こちらから
* Thomson Reuters社の提供するEndNoteの姉妹製品、「ProCite」と「ReferenceManager」を
ご利用の方も,アップグレードが可能です。
* アップグレード時に対応OSの変更が可能
(例:Ver. X2 Windows版からVer.X5 Macintosh版へのアップグレードが可能)
EndNote 製品共通の特長を
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7分でわかる
EndNoteの使い方を
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EndNote X5 Macintoshの
操作ガイド初級編を
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