ENDNOTE X7 デスクトップ版

文献管理のトップシェア

endnote

文献管理と論文作成をパワフルにサポート/ENDNOTE X7/THE MOST POWERFUL TOOL FOR MANAGING YOUR RESEARCH/他ユーザーのライブラリ/Web上のライブラリ/自分のライブラリ/職場のライブラ/Endnote Ipad

  • 文献情報と全文PDFを簡単検索・取り込み
  •  蓄積した文献を高機能管理
  • 5,000以上の投橋規程に対応して簡単フォーマット

日本国内における EndNote 総代理店、ユサコ株式会社です。

1997年から現在に至るまで、総代理店として日本国内におけるEndNoteの販売を行ってきました。
国内のユーザー様向けにEndNoteのテクニカルサポートを長年にわたってご提供しております。

弊社取り扱いの日本国内正規流通品をご購入頂き、ユーザー登録を頂いたお客様を対象に、以下のようなサービスを行っております。
これからもEndNoteを研究活動にお役立て頂けると幸いです。

  • 日本語EndNote操作ガイド作成
  • Email・フリーダイヤルでのサポート対応
  • 日本語の製品ヘルプ
  • アウトプットスタイルの作成(開発元の対応していない和文誌も作成)

また、ご機関様を対象にEndNoteセミナーの開催も承っております。初級編、中上級編など
お客様のご要望に合わせて内容を構成いたします。お申込みの際はこちらをご参照ください。

endnote とは、「文献管理・論文作成支援ソフト」です。

自分だけの文献データベースを作成し、論文執筆に活用するためのツールです。
EndNoteのカタログはこちらからダウンロード可能です。

① 学術文献データベースやフルテキストPDFから、文献情報を簡単取り込み

web

PubMedや医中誌Web、Web of Science などのオンラインサービスから、文献情報を簡単に取り込めます。
その他、フルテキストPDFやMS Excel、FileMakerからも取り込み可能です。

② フルテキストPDFの添付・自動ダウンロード

find full text endnote

Find Full Text 機能を使うことで、取り込み済みの文献情報にフルテキストPDFを自動ダウンロードできます。
(※公開されているすべてのPDFを取得できることを保証するものではありません。)
また、出版社のページなどから入手したフルテキストPDFをEndNote上の文献情報に添付することで、
必要な時に必要なPDFをすぐ閲覧することができます。
PDFの他、WordやExcel、動画などの各種ファイルも添付できるため、関連資料の一元管理にも重宝します。

③ MS Word と連携し、参考文献リストを自動作成

Word上にEndNote/のアドインが表示

EndNoteに保存された文献情報を、Wordへドラッグ&ドロップするだけで簡単に参考文献リストが作成できます。
本文中の引用表記を削除したり、順番を入れ替えたりしても、EndNoteが自動的に引用番号を振りなおします。
6,000種類以上のジャーナルの投稿規程に対応しています。投稿規程の編集や追加も簡単に行うことができます。

X7 デスクトップ版  主な強化点

1.

パソコン内の PDF ファイルを自動で取り込むウォッチフォルダを

設定可能

2.

PDF ファイルを添付する際、ファイル名を自動変更

タイトルや著者名をファイル名に付与可能

3.

PowerPoint でも引用・参考文献リストの作成が可能

(※ Windows のみ)

4. Word で文献リストをカテゴリごとに別々で作成することが可能
5. Quick Search の検索窓から PDF の本文や注釈が検索可能
6.

レーティング欄や 既読/未読 の表示設定がより簡易化

7. EndNote の ウェブアカウントとの同期中も操作が可能
8. EndNote の ウェブアカウントで他者と共有しているグループが、

EndNote X7 上でも共有グループと分かるように表示される

9.

最大15名のユーザー間でライブラリを共有可能

10.

個人使用に限り、一つのライセンスで Windows と Macintosh
両方の端末に合計 3台までインストール可能

※ EndNote X7.1 のアップデートによる追加機能の詳細はこちら
※ EndNote X7.2 のアップデートによる追加機能の詳細はこちら
※ 主な新機能をPDFで見るにはこちら
※ EndNote X4-X7 の主な機能強化点一覧を見るにはこちら

ENDNOTE/30日間無料トライアル

  • インストールしてから30日間無料でご利用いただけます。
  • トライアル版は、正規製品のご購入後に、製品キーを入力するだけでそのまま正規版へ移行できます。
  • トライアル版で作成したデータは、正規製品にそのまま引き継ぐことができます。
  • トライアル期間終了後はビューアーとなり、各種機能に制限が設けられます。
  • このトライアル版は、EndNoteの開発元Thomson Reuters社から提供されています。
ENDNOTE X7 Windows トライアル版ENDNOTE X7 Macintosh トライアル版
ダウンロード

※利用可能期間:

インストールした日から30日間

インンストール手順はこちら

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<トライアル版ご利用上の注意>
  • 現在ご利用のEndNoteライブラリで試用する場合は、必ず事前にバックアップをお取り下さい。
  • ・弊社は、トライアル版ソフトの使用により、お客様または第三者が被った直接的または間接的ないかなる損害についても責任を負いません。
  • ・弊社の許可なく、トライアル版ソフトの一部またはすべてについて、販売もしくは配布を行うことはできません。

ダウンロードしたら、ENDNOTEの基本操作を学んで早速使ってみましょう。

ENDNOTE X7 クイックレファレンスガイド
               (2.12MB)

ENDNOTE X7 デスクトップ版 価格

(消費税込み / 送料弊社負担)

EndNote X7 通常版(パッケージ) ¥58,320
EndNote X7 通常版(ダウンロード) ¥55,080
EndNote X7 アップグレード版(パッケージ) ¥23,760
EndNote X7 アップグレード版(ダウンロード) ¥23,760
EndNote X7 Workstation License(パッケージ)
( OS を問わず,通常版を 5個以上同時ご購入の場合、1個当たり )
¥42,120
  • ※公費/私費払いともに可能。
  • ※表示価格は予告なく変更することがあります。予めご了承ください。

ご注意

・EndNote X7 は、1ユーザー、1ソフトウェア、1端末、1ユーザー登録でのご利用に制限されています。
 ※ただし、個人使用に限り、Windows / Macintosh あわせて 3端末までインストールすることができます。
・Workstation License は共同購入用パッケージです。オンライン上での共同利用を可能にするものではございませんのでご注意下さい。

ソフトウェア利用許諾書

本ソフトウェアについては、下記「ソフトウェア使用許諾書」を承認していただけることがご使用の条件になっております。
ライセンス所有者による個人使用に限り、3端末までインストール可能です。

  • EndNote X7 ソフトウエア使用許諾書(英文)

    PDF 72.6KB

    EndNote X7 ソフトウエア使用許諾書(英文)

動作環境

ENDNOTE X7 は下記動作環境に対応しています。

システム/ハードウェア要件

OS
  • Windows
  • ・Windows 10 (32 bit/64bit), Windows 8.x (32bit/64bit), Windows 7 (32bit/64bit), 
  •    Windows Vista (32bit/64bit)
  • Macintosh
  • Mac OS X 10.11.x, Mac OS X 10.10.x, Mac OS X 10.9.x, Mac OS X 10.8.x,
  •    Mac OS X 10.7.x (Mac OS X 10.10以上への対応には無償アップデートが必要です)
ハードウェア
  • Windows
  • ・RAM容量:256MB以上
    ・HD空容量:180MB以上
    ・CPU:450MHz以上
    ・CD-ROMドライブ (パッケージ版の場合のみインストール時に必要です)
  • Macintosh
  • Intelプロセッサ搭載の Macintoshのみ
  • ・RAM容量:256MB以上
  • ・HD空容量:400MB以上
  • ・CD-ROMドライブ(パッケージ版の場合のみインストール時に必要です)

ワープロソフトとの互換性

CWYW
(Cite While You Write)
  • Windows
  • ・MS Word 2013 (32bit/64bit), MS Word 2010 (32bit/64bit), MS Word 2007,
    ・Apache OpenOffice 3.x, Wolfram Mathematica 8,
    ・MS PowerPoint 2013 (32bit/64bit), MS PowerPoint 2010 (32bit/64bit),
     MS PowerPoint 2007
     ※ MS PowerPoint は引用・参考文献リストの挿入のみ可能となっております。
  • Macintosh
  • ・MS Word 2016, MS Word 2011, MS Word 2008
  •    (MS Word 2016への対応には無償アップデートが必要です)
  • ・Apple Pages'09, Mathematica 8
Format Paper 機能 RTF形式に変換可能なワープロソフト
MS Word,Word Perfect など

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