EndNote™X9

研究者の皆様に愛されて30年。新・投稿支援機能で、更にパワーアップ!

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文献情報から引用レポートを作成

EndNote X9 は文献情報からWeb of Scienceの引用レポートを作成できるようになりました。

  • 選択した文献の中で被引用数(インパクト)が高い文献の調査や最近の引用の傾向、さらにWeb of Scienceの機能で各文献の関連文献を検索することができます。

  • グループに特定の著者の執筆論文をまとめておけば、その著者の業績評価(被引用数やh-index)の表示が可能です。

※本機能を利用するにはWeb of Scienceの機関購読が必要です。

投稿先ジャーナル推薦機能

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MS Word に執筆した論文のタイトル・抄録・引用文献リストの情報からより好ましいと考えられる推薦投稿先を列挙します。推薦ジャーナルのインパクトファクターも表示してくれます。

特定のグループ内の文献情報のみを他のEndNote X9ユーザーと共有

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EndNote X9 では特定のグループの文献情報のみを特定の相手と共有することができるようになりました。共有相手の編集権限も設定が可能です。

※グループのみの共有機能では添付ファイルを共有することはできません。

※EndNote X7 から実装されているライブラリ全体の共有機能も引き続きご利用いただけます。

安心の日本語サポート体制ユサコ株式会社はEndNoteの日本国内総代理店です。

1997年から現在に至るまで、総代理店として日本国内におけるEndNote販売を行ってきました。
国内のユーザー様向けにEndNoteのテクニカルサポートを長年にわたってご提供しております。

弊社取り扱いの日本国内正規流通品をご購入頂き、ユーザー登録を頂いたお客様を対象に、
以下のサービスを行っております。
ぜひご活用頂き、EndNoteをいっそう研究活動にお役立て頂けますよう願っております。

  • EndNote 日本語操作ガイドの提供(PDF)
  • Email・フリーダイヤルでのサポート対応
  • アウトプットスタイルの作成(開発元の対応していない和文誌も作成)

また、ご機関様を対象にEndNoteセミナーの開催も承っております。初級編、中上級編など
お客様のご要望に合わせて内容を構成いたします。お申込みの際はこちらをご参照ください。