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2020/04/21

電子ジャーナル・データベースのリモ―トアクセス方法について(2020/08/20更新)

お客様各位

各出版社の電子ジャーナルについて、リモートアクセス方法をご案内します。

・AAAS(Science)(リンク
・ACS Publications(リンク
・Taylor & Francis(リンク
各社のWebページ上でGoogle CASAなどによるリモートアクセス方法が公開されています。

・American Psychiatric Association Publishing
・American Society for Microbiology
・ASCO Meeting Library
・Future Science Group
出版社側でリモートアクセス用ID/PWの設定、発行を行っております。
購読番号、管理者メールアドレスを添えて契約代理店にお申し込みください。

・American Society for Nutrition
・Endocrine Society
出版社側でリファラURLの設定が可能です。
購読番号、管理者メールアドレスを添えて契約代理店にお申し込みください。

・BioOne
管理者アカウントからUsernameとPasscodeによる認証の設定が可能です。
ログインURL】※画面右上”Sign In”より

・BioScientifica
プラットフォームの都合上、リモート用ID/PWの発行には対応できません。
VPN, Proxy接続は可能です。

・BMJ
管理者用アカウントから閲覧用ID/PWの発行が可能です。
ログインURL

・Henry Stewart Talks
[OpenAthens または Shibboleth認証]:機関のentity IDを添えてご連絡下さい。
[proxy]:HST用のproxyURLを添えてご連絡下さい。

・John Wiley & Sons(Wiley)
Wiley Online Libraryにて、新しいリモートアクセスサービスが開始されています。
詳細はWiley Publishing Japan Webサイトをご参照ください(リンク

・JoVE
以下リンク内で様々な方法が紹介されています。
ご不明な点は弊社までお問い合わせください。
FACILITATING REMOTE ACCESS TO CONTENT

・Microbiology Society
8/31までコンテンツを無料公開(リンク

・National Academy of Sciences(PNAS)
契約機関の図書館員が連絡窓口となり、PNASの論文を提供する方法が認められています。
管理者用アカウントを使ってPNASにアクセスし、希望する論文のPDFを利用者へ提供して下さい。
※管理者アカウントを一般ユーザーへ共有しないこと

・SpringerNature
Associated Users機能がございます。
詳細はSpringerNature Webサイトをご参照ください(リンク

・プラットフォーム(HighWire)共通
Campus Activated Subscriber Access(CASA)の利用が可能です。
過去30日以内に、契約機関のネットワーク内から該当ジャーナルとGoogleのサービス両方にアクセスした場合、有効化されます。
CASAが有効になったGoogleアカウントと紐づいている端末は、機関ネットワーク外からでもジャーナルにアクセス可能です。

・Web of Science(Clarivate Analytics)
ユーザー登録により、リモートアクセスが可能になります。
詳細はClarivate Analytic Webサイトをご参照ください(リンク

・医中誌Web
臨時のリモートアクセスIDが発行されています。
詳細は医学中央雑誌刊行会 Webサイトをご参照ください(リンク

・ジー・サーチ(JDreamⅢ)
学外からご利用の際には「JDreamⅢ ID通知書」に記載されている利用者ID/PWをご利用ください。

本ページの記載内容は随時追加・修正する場合があります。