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文献管理・論文作成支援のスタンダード・ソフトウェア/EndNote

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  • EndNote x9	ロゴ

EndNoteで文献収集・管理と参考文献リスト作成を効率化

書誌情報とフルテキストPDFを取り込んで一元管理

書誌情報、PDFをEndNote内にカンタン取り込み
書誌情報、PDFをカンタン取り込み

PubMedや医中誌Web、Google Scholar、J-STAGE、CiNiiなどのオンラインデータベースから書誌情報・文献情報をカンタンにダウンロードできます。

Find Full Text 機能を使うことで、文献情報からフルテキストPDFをオンライン上で検索し、自動ダウンロードできます。

また、フルテキストPDFがあれば、取り込んだPDFの文献情報をEndNoteが自動でデータベースを検索して取得します。

文献情報からフルテキストPDFを取得、フルテキストPDFから文献情報を取得するのも、EndNoteでカンタンです。

※公開されているすべてのPDFを取得できることを保証するものではありません。

EndNoteの文献管理機能
PDFビューア機能でPDFを閲覧しているキャプチャー画像
書誌情報、PDFの管理はEndNoteにおまかせ
自分専用の文献データベースを構築

文献情報にフルテキストPDFや様々なファイルを紐づけて一元管理できるので、検索も容易になり、どこに保存したか迷うこともありません。

PDF本文も検索対象なので、EndNote内で検索するだけで目的の文献を見つけることができます。

また、EndNote内のPDF閲覧パネルではハイライト、メモもできるので、効率的な文献レビューなどにも活用できます。

論文作成時にドラッグ&ドロップで参考文献リストを瞬間作成

EndNoteをインストールすると、Wordのツールバー上にEndNoteのアドインが表示されます。 EndNoteに保存した書誌情報をWord上の引用箇所へドラッグ&ドロップするだけで、本文中の引用と参考文献リストを一瞬で自動作成します。



EndNoteはドラッグ&ドロップするだけで参考文献リスト作成可能


EndNoteの論文作成支援機能

投稿規定に沿った参考文献リストの体裁に一発変換

7,000種以上のアウトプットスタイルの中から投稿先のジャーナル名を選択するだけで、作成した参考文献リストの体裁を投稿先ジャーナルの規定に変更できます。論文を書き終わってから投稿先を変更したり、リジェクトされても、リストを作成しなおす手間が省けます。

登録ユーザー専用ページにて、国内のユーザー様からこれまでご要望いただいた和文誌・英文誌などの各種スタイルを掲載・提供しています。お探しのスタイルが見つからない場合は、テクニカルサポートにご相談ください。


EndNoteはジャーナル名を選択するだけで7,000種以上の投稿規定に一発変換

職場、自宅、外出先のどこからでも自分のライブラリにアクセス

    オンラインアカウントをベースとして、複数のPCやiPad・iPhoneでライブラリの同期が可能
  • 同期機能で複数のPCから同一ライブラリにアクセス

    EndNote オンラインアカウントと同期することで、複数のPCやiPad・iPhoneでライブラリの閲覧・更新が可能です。外出先や自宅で文献を読んでPDFにメモを残し、職場で読み返すといったことも可能です。

    ※EndNoteデスクトップ版は個人利用に限り、3端末までインストール可能です


    EndNoteの同期・共有機能
  • 場所を選ばず、より便利に! EndNote for iOS
  • iOS用アプリでiPad・iPhoneからEndNoteライブラリにアクセス

    iOS用アプリ EndNote for iOSを使用することで、iPad・iPhone上で文献情報の表示・編集・整理・共有を簡単に行うことができます。

    EndNote for iOSではハイライトやメモに加え、手書きのメモも残すことができるので、紙で文献を読む感覚で文献を読むことができます。拡大・縮小もカンタンです。

    EndNoteデスクトップ版、EndNote オンラインアカウントと合わせてご利用いただくことで、より便利に、場所を選ばずEndNoteライブラリにアクセスすることが可能になります。


    EndNote for iOS 詳細

EndNote X9の新機能

  • 投稿先ジャーナル推薦機能

    MS Word に執筆した論文のタイトル・抄録・引用文献リストの情報からより好ましいと 考えられる推薦投稿先を列挙します。
    推薦ジャーナルのインパクトファクターも表示してくれます。

  • 投稿先ジャーナル推薦機能
  • 文献情報から引用レポートを作成

    EndNote X9 は文献情報からWeb of Scienceの引用レポートを作成できるようになりました。

    • 選択した文献の中で被引用数(インパクト)が高い文献の調査や最近の引用の傾向、 さらにWeb of Scienceの機能で各文献の関連文献を検索することができます。
    • グループに特定の著者の執筆論文をまとめておけば、その著者の業績評価 (被引用数やh-index)の表示が可能です。

    ※本機能を利用するにはWeb of Scienceの機関購読が必要です。

  • 文献情報から引用レポートを作成
  • 特定のグループ内の文献情報のみを他のEndNote X9ユーザーと共有

    EndNote X9 では特定のグループの文献情報のみを特定の相手と共有することが できるようになりました。共有相手の編集権限も設定が可能です。

    ※グループのみの共有機能では添付ファイルを共有することはできません。
    ※EndNote X7 から実装されているライブラリ全体の共有機能も引き続きご利用いただけます。

  • 特定のグループ内の文献情報のみを他のEndNote X9ユーザーと共有

安心の日本語サポート体制

ユサコ株式会社はEndNoteの日本国内総代理店です。

1997年から現在に至るまで、総代理店として日本国内におけるEndNote販売を行ってきました。
国内のユーザー様向けにEndNoteのテクニカルサポートを長年にわたってご提供しております。
弊社取り扱いの日本国内正規流通品をご購入頂き、ユーザー登録を頂いたお客様を対象に、
以下のサービスを行っております。
ぜひご活用頂き、EndNoteをいっそう研究活動にお役立て頂けますよう願っております。

また、ご機関様を対象にEndNoteセミナー(出張講習会)の開催も承っております。
初級編、中・上級編など、お客様のご要望に合わせて内容を構成いたします。
お申込みの際はこちらをご参照ください。