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EndNoteで文献の収集・管理・引用を
もっと速く、もっとカンタンに

文献情報の収集と閲覧、管理、論文作成支援はEndNoteにおまかせ 無料トライアルする ユーザー専用ページへ

EndNoteを購入する

面倒な文献管理と参考文献リスト作成はEndNoteにおまかせ

書誌情報とフルテキストPDFを取り込んで一元管理

    書誌情報、PDFの管理はEndNoteにおまかせ
    自分専用の文献データベースを構築
    • 文献情報、フルテキストPDFやWord、Excelなどの様々なファイルを一元管理。グループ機能で膨大な保存レコードでもわかりやすく整理
    • 取り込んだPDFの本文や入力したメモも検索対象。キーワードを検索するだけで、目的の文献がすぐ見つかる
    • ライブラリ内の重複文献を一発で抽出
    • PDF閲覧パネルではハイライト、メモも可能。EndNoteに取り込んだPDFをAcrobatなどのPDFリーダーで開くことも可能
    文献管理機能を詳しく見る
    書誌情報、PDFをEndNote内にカンタン取り込み
    手入力は不要
    書誌情報、PDFの取り込み・取得もラクラク
    • PubMedや医中誌Web、Google Scholar、J-STAGE、CiNiiなどのオンラインデータベースから著者名・雑誌名・アブストラクトなどの文献情報をラクラク取得
    • 手持ちのフルテキストPDFをインポートするだけで、本文中のDOIの情報をもとに文献情報を自動取得
    • フルテキストPDFをワンクリックで自動ダウンロード自動でPDFを検索・取得するので、PDF取得の手間を無くします。
    • 対応しているOPACなどから書籍の情報の取得、閲覧しているWebページの情報の取得もカンタン
    • ※PDF・文献情報によっては取得できない場合があります。

    ブラウザ拡張機能 Kopernioで文献情報とフルテキストPDFをワンクリックで取り込み
    • 無料のブラウザ・プラグイン「Kopernio」を使用して、ブラウザ上で文献を検索すると同時に、文献情報とフルテキストPDFをワンクリックでEndNoteに取り込み
    • Web of ScienceやPubMed等の検索ページや論文詳細ページでフルテキストPDFを探索し、PDFにワンクリックでアクセス。
    Kopernioを詳しく見る

職場、自宅、外出先のどこからでも自分のライブラリにアクセス

    オンラインアカウントをベースとして、複数のPCやiPad・iPhoneでライブラリの同期が可能
    同期機能で職場、自宅、外出先のどこからでも
    自分のライブラリにアクセス
    • 複数のPC※1やiPad・iPhoneで同一ライブラリの使用が可能。EndNote オンラインアカウントと同期することで、外出先や自宅でも同じ環境に。
    • オンラインストレージの添付容量は無制限※2上限を気にせずにPDFファイルなどをアップロード可能。

    ※1ライセンス所有者本人の個人利用に限り、3端末までインストール可能。
    ※2添付容量無制限の期間は原則登録後2年間。詳しくはこちら

    同期・共有機能を詳しく見る
    スキマ時間の有効活用にも最適

    無料iOS用アプリ「EndNote for iOS」でiPad・iPhoneからEndNoteライブラリにアクセス
    • iPad・iPhone上でPDFの閲覧・編集、文献情報の共有や引用が可能。
    • Apple Pencil対応 論文への書き込みは手書きでも可能
    • 紙では不可能な文字の拡大・縮小もカンタン
    • 原稿をiOSで書く人にも便利。iOS上のワープロ・アプリケーションへの一時引用も可能。
    ライブラリ共有のイメージ
    共同研究や研究室内での文献共有に最適なライブラリ共有
    • フルテキストPDFなどの添付ファイルを含めた、ライブラリのすべての情報を共有。研究室内や病院内での必読文献の共有や、共同研究や所属・立場が異なる方との文献共有に便利
    • 共有相手のEndNote OnlineのEメールアドレスを入力するだけで共有可能。
    • ライブラリ共有は最大100名まで可能。共有容量は制限なし。

    共同研究や研究室内での文献共有にはグループ用ライセンス、機関導入用のサイトライセンスが便利です。
    EndNote サイトライセンスの紹介


    共有機能を詳しく見る

無駄な手間要らず ドラッグ&ドロップで参考文献リストを瞬間作成

    ドラッグ&ドロップで参考文献リストを瞬間作成
    • EndNoteに保存した書誌情報をWord上の引用箇所へドラッグ&ドロップするだけで、本文中の引用と参考文献リストを一瞬で自動作成
    • PowerPointとも連動可能(Windowsのみ)。学会発表や各種レポートでPowerPointを使用する際も、手軽に参考文献の作成が可能。

    論文作成支援機能を詳しく見る
    科研費関係書類や研究報告書の作成に便利な文献情報の出力機能
    • 業績リストの作成にも便利。Wordやエクセルなどのフォーマットで簡単にデータを出力可能。
    • Excelにも出力可能。貼り付けする文献を指定し、出力する項目を設定してExcelに貼り付けするだけで、エクセル上に業績リストを作成することが可能
    • 出力項目も設定可能。著者名、タイトル、abstractと自分のメモのみを出力して、要約付きの文献一覧表作成するなどもカンタン。
    • BibTeX形式の出力にも対応

    rtf形式で保存した後、EndNoteで変換することで、希望したスタイルで参考文献リストを作成可能です。

    Google ドキュメントなどのリッチテキスト対応アプリケーションにも引用、参考文献リストを作成可能
    • rtf形式(Rich Text Format)対応のアプリケーションにもドラッグ&ドロップで文献の挿入、参考文献リストの作成が可能

    ※ワープロソフトはrtf形式で保存できる必要があります。
    例:Googleドキュメント、Scrivener、ワードパッド(Win)、テキストエディタ(Mac)
    ※ファイル変換後のスタイル変更などはできません。

    投稿規定に沿った参考文献リストの体裁に一発変換
    • 7,000種以上のアウトプットスタイルの中から投稿先のジャーナル名を選択するだけで、作成した参考文献リストの体裁を投稿先ジャーナルの規定に一発変換
    • 他の文献管理ソフトでは対応の難しい、和文・英文混在の参考文献リスト作成や、化学系雑誌で指定されることの多い(1a, 1b) のような数字と文字を組み合わせたグループ引用形式も可能
    • 希望するジャーナルのアウトプットスタイルがない場合、弊社で代理作成も可能(登録ユーザー専用)
    登録ユーザー専用 アウトプットスタイル一覧

EndNote X9の新機能

  • 投稿先ジャーナル推薦機能

    MS Word に執筆した論文のタイトル・抄録・参考文献リストの情報からより好ましいと 考えられる推薦投稿先を列挙します。
    推薦ジャーナルのインパクトファクターも表示します。

    推薦投稿先は、審査を経て「Web of Science」に掲載されたジャーナルのみを提案するので安心です。

  • 投稿先ジャーナル推薦機能
  • 文献情報から引用レポートを作成

    EndNote X9 は文献情報からWeb of Scienceの引用レポートを作成できるようになりました。

    • 選択した文献の中で被引用数(インパクト)が高い文献の調査や最近の引用の傾向、 さらにWeb of Scienceの機能で各文献の関連文献を検索することができます。
    • グループに特定の著者の執筆論文をまとめておけば、その著者の業績評価 (被引用数やh-index)の表示が可能です。

    ※本機能を利用するにはWeb of Scienceの機関購読が必要です。

  • 文献情報から引用レポートを作成
  • 特定のグループ内の文献情報のみを他のEndNote X9ユーザーと共有

    EndNote X9 では特定のグループの文献情報のみを特定の相手と共有することが できるようになりました。共有相手の編集権限も設定が可能です。

    ※グループのみの共有機能では添付ファイルを共有することはできません。
    ※EndNote X7 から実装されているライブラリ全体の共有機能も引き続きご利用いただけます。

  • 特定のグループ内の文献情報のみを他のEndNote X9ユーザーと共有

初めて使う方でも安心の無料サポート

EndNoteは日本語サポートがある文献管理ソフトです。

EndNoteを安心してお使いいただけるよう、ユーザー登録いただいた方を対象に、「専門スタッフによるメール・電話のテクニカルサポート」、「日本語マニュアルの提供」、「アウトプットスタイル(参考文献リストの出力フォーマット)の提供・代理作成」など、各種サービスを提供しています。

使い方がわからないなどの使い方に関するご相談や、エラー・トラブルの解消など、お困りのことがあればテクニカルサポートまでお気軽にご相談ください。

EndNote 無料トライアル

EndNoteの基本機能を30日間お試しいただけます。画面イメージや操作性をお気軽にお確かめください。

EndNote X9 価格表

EndNote X9 (パッケージ) ¥59,400
EndNote X9 (ダウンロード) ¥57,200
EndNote X9 Workstation License(パッケージ)※1
( EndNote X9を 5本以上同時ご購入の場合、1本あたり )
5本以上からご注文可能
(1本あたり¥42,900 x 数量)
EndNote X9 アップグレード版(パッケージ)※2 ¥26,400
EndNote X9 アップグレード版(ダウンロード)※2 ¥24,200
EndNote X9 大学生協版※3 大学生協までお問い合わせください
EndNote X9 学生版※3 大学生協までお問い合わせください

※上記表内の個人向けライセンスは全て、機能に違いはありません。
Workstation Licenseは5本以上のまとめ買いの際の1本あたりの価格です。5本以上(¥214,500)からご注文いただけます。
アップグレード版はEndNoteの過去バージョン(Ver.1~9、X~X8)のいずれのバージョンからも最新版へのアップグレードが可能です。
 アップグレード版インストールの際に過去バージョンをインストールしている必要はありません。
大学生協版、学生版は大学生協のみの取り扱いです。お買い求めの際は大学生協にお問い合わせください。大学生協版と通常版には価格以外の違いはありません。

※5人以上での使用と管理者によるライセンス管理を検討されている場合、グループ用ライセンスや機関導入用のサイトライセンスもございます。
EndNote サイトライセンスの紹介



EndNoteは様々な大学、病院、研究所などで使用されています

サイトライセンス導入機関(一部)※五十音順


沖縄科学技術大学院大学様


慶應義塾大学様


静岡県立静岡がんセンター様


順天堂大学様


東京都医学総合研究所様

EndNote サイトライセンスの紹介

購入前のよくあるお問い合わせ

パソコン何台までインストールできますか?

EndNoteデスクトップ版は、Windows/Mac問わず合計3台までインストール可能です(ライセンス所有者本人1名のみの使用に限る)。iOSアプリはこの端末数にはカウントされないので、PC3台とiOSアプリを併用することが可能です。

EndNoteは日本語のデータを使えますか?

はい、日本語データもご利用いただけます。

EndNote 8 以降のバージョンでは日本語データを入力/出力することができます。日本語の文献データベースから出力した日本語データを EndNote に取り込むことも可能です。

EndNote では文字情報を Unicode という文字コードで取り扱っており、ハングルやドイツ語などをはじめとして、ウムラウト記号やアクセント付き文字を含む言語も同様に表示することができます。

古いバージョンのEndNoteを持っています。最新版にアップグレードできますか?

国内正規流通版のEndNoteをお持ちの方であれば、ご利用中のバージョンに関わらず、最新版にアップグレードできます。

また、アップグレード版のインストールの際、過去バージョンをインストールしている必要はありません。新しいパソコンにもアップグレード版をインストールしてそのままお使いいただけます。※インストールの際に過去バージョンのシリアル番号を入力する必要があります。

最新版をインストールしたいPCに旧バージョンがインストールされていなくてもアップグレードできますか?

可能です。アップグレードの際に、過去バージョンをインストールしている必要はありません。シリアル番号のみ必要となります。
過去バージョンのシリアル番号がわかれば、アップグレード版の購入、インストールが可能です。
※インストールの際に過去バージョンのシリアル番号を入力する必要があります。