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商品詳細

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BrowZine™

情報ソリューション
BrowZine™
米Third Iron社が2012年に提供を開始した学術図書館のための電子ジャーナル閲覧支援システムです。現在、30か国、700以上の機関が利用しています。
パソコン、タブレット、スマホなど、どのディバイスからも電子ジャーナルのブラウジング環境が大幅に向上します。

お知らせ 
2022年Roadmapが公開されました(2022/3/25)
論文撤回データ表示機能が追加されました(2022/2/14)

▼ BrowZine紹介ビデオ (日本語字幕あり)

 

▼ 主な機能

  • 雑誌のカバーイメージを使ったバーチャル書棚や、タイトル・分野・ISSNによるディスカバリーインタフェースを提供
  • 主要な学術誌20,000タイトル以上に対応
  • 全雑誌の目次(ToC)を、ジャーナルプラットフォームの違いに左右されない統一インタフェースで提供
  • 利用者個別のマイ・ブックシェルフ、マイ・アーティクルを提供
  • 登録したタイトルの新着アラートサービスを提供

▼ ディスカバリーとの連動

  • 主要な図書館ディスカバリーサービス(Primo, Summon, EDS, OCLC, TDNet)やジャーナルのAtoZサービス(SFX, 360Link)と連動し、文献アクセス環境を改善します。北米ではEx Librisのディスカバリー利用機関の7割が導入しています。

▼追加機能

  • 2022年ロードマップ
    2022年のロードマップが公開されました。動画上で今後の機能リリース情報をご確認頂けます。

  • リトラクション表示機能
    撤回論文が一目で分かるようになりました。 該当の論文をBrowZineの画面や、図書館データベースやディスカバリーサービス内、PubMedやWikipediaなどの情報サービスで閲覧した場合に、撤回論文であることの警告表示と状況を確認することが可能です。
    ユサコニュース第335号(22年3月30日配信)にも該当記事を掲載しています。
    Press Release: https://thirdiron.com/press-releases/third-iron-integrates-retraction-watch-data/

LibKeyのご紹介

『BrowZine』を提供している同Third Iron社の製品です。両製品を併用頂くことでより便利にお使い頂けます。